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PICTPATH

複数の写真で、文脈をつなぐ。

一枚では落ちる空気を、並びと間で運ぶ。

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Darkroom Notes

公開の記録、機能更新、運営からの知らせ。

Latest Rolls

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Why PICTPATH

並びと間で運ぶ

一枚には写らないものがある。路地の張りつめた空気、湿った光。点では切れて落ちるものを、順序と余白で運ぶ。

Roll——編んだ写真の連なり

タイトルと短いステートメントが入り口。見る人は一枚ずつ、道を辿るように受け取る。24・27・36 枚の枠は、選びすぎを止めるための道具——必要なら使う。

Archive——連なりのまま受け取る

公開されたRollが並ぶ通路。誰かの視線が切り取った場を、連なりのまま辿る。受け取った側の言葉が、次の一本を決める。