PICTPATH の世界へようこそ
PICTPATH は、1 本のフィルムを仕立てるように、複数の写真でひとつの物語をつくるアプリです。 あなたの記憶や旅や視線を、「Roll(ロール)」という形にまとめて公開できます。
Roll とは?
Roll(ロール)
Roll(ロール)は、あなたがまとめた写真のひとかたまり。 フィルムの 24 枚・27 枚・36 枚 といった“本数”の発想から生まれた、 PICTPATH ならではのストーリーフォーマットです。
- 24 枚・27 枚・36 枚の写真で構成
- テーマや短い文章を添えられる
- 写真の順序でストーリーを表現できる
Archive とは?
Archive(アーカイブ)
Archive(アーカイブ)は、みんなが作った Roll が並ぶ場所です。 展示室のように、誰かの視点や旅や日常をのぞき込むことができます。
- 最新の Roll
- 人気の Roll
- あなたがフォローした人の Roll を一覧で見ることができます
Load とは?
Load(ロード)
Load(ロード)は、あなたが新しい Roll をつくること。 「フィルムを装填して、撮影を始める」というイメージから名づけています。
- 撮りためた写真を選ぶ
- テーマやタイトルを決める
- 並べ替えてストーリーをつくる
フィルムの世界観
枚数という制約
フィルムの残り枚数を意識しながら写真を並べることで、 ただ写真をアップロードするだけでなく、作品を構成する体験そのものを楽しめます。
ストーリー性のある表現
24 枚・27 枚・36 枚という枠の中で、テーマ性のあるRollを作ることができます。 最後に“現像”することで作品として公開されます。
まずは、Roll をのぞいてみよう
Archive を開くと、いろんな人の表現の仕方が見えてきます。 「こんなまとめ方があるんだ」「こういう視点で撮ると面白い」 そんな発見が、あなたの次の Roll づくりを後押ししてくれます。
あなたの物語を、Roll に。
数枚の写真でも、並べ方だけで別の世界が立ち上がります。 あなたの視点を、あなたのペースで。 フィルムを巻き上げるように、一枚ずつストーリーを刻んでみてください。
さあ、あなたの Roll をつくりましょう。
PICTPATHは個人開発のプロジェクトとして、マイペースに運営しています。 写真を愛する人々のためのプラットフォームとして、 ゆっくりと改善を重ねていきます。